2009年07月25日

王者の4

ニ連休だったので老練の香と舞散る花粉を駆使してエキスパ上げを断行w
斗姫がアタック2―5、武器知識4―0、生存知識4―7にて王者の風格4―0鉄壁王開眼しましたw

残るエキスパは1000ちょっと…
エンハは無理だし取り敢えず保留してLVあげ頑張りますw
posted by ギターフ at 20:42| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月21日

成長報告

ギターフ
→LV83
グレイプニル→意思のネックレス

斗姫ギターフ
→LV70
オウルビジョン→REカオスグラス
ガルムイヤーブラック→サウンドオブサイレンス
に成長いたしました。
ダメージの理論値ではついに斗姫が下克上を果たしてしまいました。
イチ金野良で支援1魔崩3に混ぜてもらい再びイマジントップクラスの強さを体感してちょっとへこみたました。
posted by ギターフ at 14:16| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月15日

subject:Uriel

それは叶わぬかもしれないと半ば諦めていた夢だった…

uri01.jpg

ウリエルの召喚

あまりにも高い必要LVが彼の者の召喚を夢と言う名の諦めに包んでいた。
しかし金プレートダンジョンの実装と、その攻略を助けてくれたクラン仲間やフレンド、そして相棒たるガネーシャ、オーディンが私を夢の舞台に押し上げてくれた。

LV80……

95を頂点とする今は通過点でしかないその数字こそ、私が恋い焦がれた数字であった。
ウリエルにはその美しさを損なわない程度のスキルデザインを施した。
コンセプトは断罪の剣
苛烈な炎剣と死に噤ぐ剣。
そして慈しみ癒す力である。

その威容は、もっさもっさアフロな私がいちお〜ロウ属性でメシア教信者なことを証明してくれたりもするw



PS.ラファエルとかまぢムリだってwww
posted by ギターフ at 11:52| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月14日

subject:Scathacha

sca01.jpg

ミトラで得た教訓がある。
対人ならメギドラオンに勝るものなし

たった一発のメギドラオンがプライドとか自信とか魂とかなんやかんやを吹き飛ばすwww
いつもいつもやられたからこそ、対人と距離をおき、コツコツとスキルを集めた。

封魔されずに一発でいいからやり返したいその思いを胸に――

コンセプトはずばり一球入魂!
開始メギドラオン
彼女はその為だけに生まれた。

そして復讐するは、我にありぃぃぃぃ!!!!!wwwww
posted by ギターフ at 13:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月11日

subject:Mitra

mito01.jpg

FATEはまさに仲魔との関係を再考させる大事件だった。

DB同士の戦闘において仲魔の強さは勝敗を左右する重大なファクターだった。

イチガヤ金プレートから思い知らされたバッドステータス対策、更には単純な火力
スキル構成や特徴考証はもとより、リユニオンによる仲魔の大改造はそれまでの悪魔デザインとは一線を画すものだった。

ガネーシャ、オーディンでは耐性面においても火力面においても劣る断じられてしまう事態に私は狼狽した。

対人戦闘を考慮した結果、ニ柱の悪魔が候補に上がった。

まずは火力の追求及び、リユニオンの検証用に私が召喚したのが裁きの神ミトラである。
耐性面はあえて考慮せずそのずば抜けたクールタイム減少能力をリユニオンでどこまで伸ばせるが鍵だった。

また私に取っても苦手としていた魔法攻撃を主な攻撃手段とする仲魔の運用を慣らす意味合いがあった。

ほぼ交互にダイン級の魔法を放ち二種の万能魔法を使いこなすミトラは私の苦手意識を払拭するの十分な成果を上げた。

後述するスカアハに対人戦闘での活躍の機会こそ奪われてしまうのだが、彼はガネーシャやオーディンが埋められなかった死角を埋めてくれている。
posted by ギターフ at 14:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月09日

subject:Wodan

200907111.jpg

イチガヤ金プレートが実装された時…
相棒ガネーシャはその無力さを嘆いた。
バッドステータスの嵐に木偶のように立ち尽くす私にガネーシャは言った。
ガンダルヴァのブリザードのような氷結魔法の嵐にガキのデスタッチ連打を浴びながら彼はうめくように溢した。

「俺が役に立てるのはここまでだ…」
見事な立ち往生だった。

時流は魔力無効のガルーダを持て囃した。
3心で稀代のトリックスター、ロキを手に入れたものが君臨した。
俺はガネーシャの弟に声をかけた。
同じガネーシャでありながら剣の技だけを追求した彼…

「お前の努力するという才能を生かしてみないか?」

「承知…
しかし我は兄と同じ轍は踏まぬ…!」

悪魔合体を繰り返し、彼はオーディンへと進化した。
デスバウンド、絶妙剣、近接の二大奥義を継承しつつグングニルでハイブーストDBに劣らないダメージを叩き出す。
彼は時にはバッドステータスに襲われた。
しかし、彼は私の忘却を回復させながら、いつも私に宣言する。

「バッドステータスとはいえ、すぐに回復する。
その時こそこちらのターンだ」

彼がその真価を見せつけたのは魔階トチョウの頂きに現れた大悪魔戦だった。
必殺の一撃を無造作に放つ大悪魔に対し、彼はその槍一本で勝利を手繰り寄せた。
彼なくしてソロでのクリアはなかった。
彼は俺の最強の矛となった。
posted by ギターフ at 20:06| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月08日

subject:Ganesha

200907101.jpg

それはスギナミ魔階坑道に、金プレートダンジョンが実装された後だった……
銀プレートと真逆の属性を持つ魔獣、吹き飛ばない悪夢悪魔、自然の厳しさを体現するようなBOSS精霊×4
途中死亡当たり前
それまで最強と目されていた熱風ランタン、業火搭載ケルベロスがその地位を逐われた…
脚光を浴びたのはオベロンだった。
ティターニアを精霊合体でランクダウンさせ豊富な全方位スピンと破壊魔法、回復魔法を備え何より突撃耐性が魔獣を駆逐した。
一方で忘却を与えるフォッグブレスが見直された。
ドゥンやジン、ACTで貰える未熟なスルトから無効魔法を継承した悪魔こそ最高だと持て囃された…

前置きが長くなった。
当時の私は時流に乗れなかった。
オベロンを召喚するにはあまりにコストパフォーマンスが悪かった。
耐性を覚える仲魔を育てるには未熟すぎた。
だから私は、ガネーシャに全てを託した。

コンセプトは最強の盾。
彼は打撃、氷結、衝撃、破魔に無効耐性を備えていた。
電撃には弱かったが近接として最前線に飛び込んで行く相棒として彼以上の存在を当時の私は見いだすことができなかった。
Dに入るなりマハタルカジャを鬨の声にし、メタボな体を揺らしながら魔獣にゼロ距離でブリザカノンを撃ち込む。
ちょっとサイズのあってない刀で悪魔悪魔にボコボコにされてる俺の間に割って入り、パォーンと断末魔を上げる。
BOSS精霊にフォッグブレスを、まさに命がけでお見舞いしにいく勇姿は今も瞼の裏に様々と甦る。

彼は今もCOMPの中で私の召喚を待っている。
posted by ギターフ at 16:59| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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